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熱中症にご注意 リノベーション マンションリフォーム 自然素材 注文住宅 新築 不動産のことなら ゆいまーるClub

こんにちわ

今回もご覧頂きありがとうございます




てか・・・暑いですね

35度を超えてくると

外に出ただけで汗だく

汗臭対策も必須です(笑)


全国で熱中症で倒れるかたが増えています

気をつける前に

何故熱中症になるのでしょうか?

何を気をつけたらいいのか?

全然無知な私はネットで調べてみました

沖縄生まれだからといって夏をなめてました

こっちの方が全然暑いっすからね


「熱中症」とは

「日射病や熱射病などの総称で、 「高温下での運動や労働のため、発汗機構や循環系に異常をきたして起こる病気。体温上昇、発汗停止とともに虚脱・けいれん・精神錯乱・昏睡などを起こし、生命の危険を伴うこともある」とされている。」

とのこと。

「熱中症を引き起こすそもそもの根底には、ヒトの体温を調節するメカニズムがある。
 熱中症のメカニズムを体温調節の仕組みから見てみよう。」

「1. 皮膚の表面から空気中へ熱を放出する
 2. 汗をかき、その汗が蒸発するときに熱を奪うはたらき(気化熱)を利用する 」

「体温よりも気温が低ければ、皮膚から空気中へ熱が移りやすく、体温の上昇を抑えることができる。ま  た、湿度が低ければ汗をかくことで熱が奪われ、体温を上手にコントロールすることができる。」

「しかし、気温が体温より高くなると、空気中への熱の放出が難しくなるため、体温調節は発汗だけに頼る ことになる。ところが真夏日によくあるように、気温が高いばかりでなく、湿度も75%以上になると、汗 をかいても流れ落ちるばかりでほとんどほとんど蒸発しなくなる。そのため、発汗による体温調節すら事 実上できなくなってしまうのだ。」

「また、体温が37℃を超えると皮膚の血管が拡張し、皮膚の血液量を増やして熱を放出しようとする。しか し、このとき体温がさらに上昇し、発汗などによって体の水分量が極端に減ると、今度は心臓や脳を守る ために血管が収縮しはじめる。つまり、ここでも熱が放出できなくなってしまうのだ。」

「熱中症は、こうして体温を調整する機能がコントロールを失い、体温がグングン上昇してしまう機能障害 だ。実は、炎天下ばかりでなく、室内で静かに過ごしていても起こり得る。実際、高齢者が室内で熱中症 になって倒れているのを発見されるというケースも少なくないという。 」


だそうです

皆様も気をつけて夏をのりきりましょう





現場の職人さんもこんな気温の中

当然クーラーもなく頑張っています

暑い中ご苦労様です

井村邸

天王寺区・I様邸リノベーション

造作工事も終盤にさしかかりました

順調に進んでます

井村邸7.27②
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